【アイスホッケー】パックハンドリングのコツ presented by若林弘紀

若林弘紀 Hiroki Wakabayashi

講師 スポーツ魂テンツ
【アイスホッケー】パックハンドリングのコツ presented by若林弘紀

コースの料金

Course Price

1,320円 (税込)
受講する
  • 30日間返金保証
  • 受講期間制限なし

キーワード

Keyword

こんな方向け

Target

  • アイスホッケーのコツを学びたい方
  • フェイント技術を向上させたい方
  • アイスホッケーの基礎を学びたい方

コースの概要

Course Summary

【アスリートプロフィール】アイスホッケー

若林弘紀 Hiroki Wakabayashi

プロアイスホッケーコーチ

Integrity Sports International、Hockey Lab Japan 所属USA Hockey Level 5マスターコーチ筑波大学大学院体育研究科修了。体育方法学修士。筑波大学在学中からフランソワ・アレールやデイブ・キングらの国際的なコーチからアイスホッケーのコーチングを学ぶ。古河電工アイスホッケー部(現日光アイスバックス)GKコンサルタントを経て、1997年から1999年までカナダ、オンタリオ州のピーターボロー・ミジェットAAAピーツ、AAピーツで日本人として初めてカナダの競技ホッケーを指導した。帰国後、筑波大学男子アイスホッケー部、慶應義塾大学医学部アイスホッケー部を指導。また、フリーのプロアイスホッケーコーチとして各地でホッケークリニックを開催した。

アイスホッケーマガジン(ベースボールマガジン社)へのホッケー技術講座を連載した。2005年2月アジアリーグ、日光アイスバックスのテクニカルコーチに就任。2006-07年はカナダ・ケベック州のHarrington College of Canadaで指導。2007年からはアメリカを拠点にプロホッケーコーチとして子供からプロまでを指導している。

 

【動画紹介】

「パックハンドリングのコツ」

プロホッケーコーチの若林弘紀さんが、パックをハンドリングするコツを教えてくれます。

パックをキープできるエリアを広げ、その中で正確にハンドリングするには、どのように身体やスティックを使えばいいのか?

また、フェイントで相手プレーヤーをかわすには、どう動けばいいのか?

アイスホッケーの本場・カナダでの指導経験が豊富な若林さんならではのコツを学んでください。

①スティックの長さ

②スティックの握り方

③下半身の基本姿勢

④カッピング

⑤ハンドリングのエリアを広げる練習

⑥フェイントをかけるコツ

⑦ボトムハンドを柔らかく使う

コースの内容

Course Curriculum

Chapter 1パックハンドリングのコツ

Lesson 1
パックハンドリングのコツ
00:09:58
全1レッスン 1本の動画(約00:09:58)

コースの評価

Course Review

未公開

・役にたった。
・そう、うん、まあ、知らなかったこともあった。

未公開
13名 が受講中
  • マネビ
  • orion
  • マッキィ
  • gatu_0105
  • 未公開
  • y.iizuka
  • kunishige1223
  • Masahito Takahashi
  • マッキ
  • くらま
  • ドンブリー
  • Tomy
  • ムネ

先生について

About Teacher

スポーツ魂テンツ

~スポーツに取り組むすべての人に「魂」を伝えたい~

あと一歩が伸び悩む、すべてのスポーツパーソンにアスリート秘伝の「コツ」をギュッと詰め込んだ、珠玉の動画コンテンツ。

僕は普段、様々な種目のトップアスリートと接しています。その中で考えるのは、何故スポーツが得意な人と苦手な人とがいるのかということです。

 特別な人なんてそんなにいません。しかし得意な人はコツを上手く掴んでいるんだということです。苦手な人でもチョッとした体の使い方、動かし方のコツを掴めば上達していけるはずです。

そこで僕は今回、プロフェッショナルの奥義という形で、トップアスリートがいかに体を使いこなしているかのコツを動画でご紹介をしていきたいと考えました。僕は体育やスポーツに取り組む皆さんに上達することの楽しさを感じてもらいたいと思います。それはとても充実した時間になるからです。

ただ言われたからやる。ただ言われた通りにやる。頭を使わずに単に体を動かしていればいい。これでは単なる肉体を酷使して終わりですよね。

やはり上手くなるためには、自分の頭をしっかり使って、体の感性にしっかりと耳を澄ませて対話をして、体の構造や仕組みを学んで、アイデアや発想を豊かに持ちながら、工夫しながら日々のスポーツに取り組んでいくことが大切です。

 今回の動画に登場して頂いている選手やコーチの皆さんは、単にそれぞれの競技で輝かしい実績を残されているだけでなく、しっかりとした独自の理論や理屈を構築されてきた皆さんです。

代表 高畑好秀

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